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2008年10月21日 (火)

時には娼婦のように

7時45分起床。
朝食はきつねうどん・ベーコンエッグ・湯豆腐。

以外と楽しみにしているNHKの「歌謡コンサート」。今日はなかにし礼特集でした。個人的に聴き入ったのは北原ミレイ「石狩挽歌」、黒沢年雄「時には娼婦のように」、北島三郎「まつり」でありますが、中でも「時には娼婦のように」を黒沢年雄が実際に歌っている姿を見たのは初めてかもしれません。それまでは見てもVTRでしたから。しかし、タイトルもさることながら歌詞が微妙に卑猥なのがインパクト率を高めています。不思議と婉曲に表現されているため、いやらしく感じないんですよね。これは確かに1978年を代表する名曲です。黒沢年雄の赤ジャケット姿もキマってました。

ちなみに火曜は「歌謡コンサート」→「科捜研の女」→「チーム・バチスタの栄光」→「ペケポン」のパターンになりそうです。しかし仕事から帰ってこれだけテレビ観てたら何もできませんね…

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